session:3 身の程知らず企画「このルックスならなってやってもいい」
それはとある休日の午後。
遅いお昼を食べに、じょりぃときょんで出掛けまして。
そのお店のウェイトレスさんが、とっても感じが良く、しかも顔がかわいかったのです。
じょりぃ:
ねえ、あの子かわいくなあい?
きょん:
あたしも思った。何か、スッキリしつつ各パーツの輪郭は濃いような、きれいな顔立ちしてるね。
・・・でも、あれ? この子、どこかで見たことあるよなー。うーーん。どこだったか・・・。
は!
じょりぃ:
ねえねえ、あの子、ルーシー・リュウに似てない?
きょん:
どれどれ・・・うん。似てるねー。笑った顔が特に。
にかっと笑うルーシーたん。
じょりぃ:
てことはさー、ルーシーって、やっぱキレイなわけ?
きょん:
あたしはあの人キレイだと思うよ。って前から言ってるじゃん。
じょりぃ:
私はさー、初めて見たときはちんくしゃ東洋人にしか見えなかったのだよ?
きょん:
ふっ。 <バカにしてます
じょりぃ:
そうやって笑うけどさー、じゃああなた、朝起きて、自分が突然ルーシー・リュウになってたら、どうよ?
きょん:
イヤ。
失礼な話です。
でもウェイトレスさんはとてもかわいかったです(*´∀`*)
ということをきっかけにですね。
「朝起きて、突然その人にルックスが入れ替わっていたら」という設定の元、
誰のルックスならばなってやってもいいかという、実に身の程知らずな話題で盛り上がりまして。
次ページより、ふたりが話したことを再現しております。
この話題が出始めてすぐに「これはネタになる!」と判断したじょりぃは、恋人との楽しく気軽な会話だというのに、メモを克明にとりながらおしゃべりする更新上手ぶり☆
「なんでメモとるの?」と言いつつ、それ以上追求しないきょんてのんきでステキだなあと思います。(こんな時だけ)
次ページより、身の程知らずな会話でお送りいたします。
心の広いかたのみ、先にお進みくださいませ。
続きを読む やめとく